拝宮農村舞台

拝宮の農村舞台は、江戸時代後期の建築と推定される県内で最も古い舞台のひとつ、平成3年6月に旧上那賀町の有形民俗文化財に指定。阿波農村舞台は、浄瑠璃語りが座る太夫座の付いた人形芝居系という大きな特徴を持っており、全国一の現存数を誇っている。
毎年5月下旬に農村舞台公演が行われる。

INFORMATION

名称拝宮農村舞台
住所徳島県那賀郡那賀町拝宮字白人谷1
白人神社境内
アクセス徳島阿波おどり空港より3時間、徳島駅より2時間30分、出合バス停(徳島バス丹生谷線)より車で10分
施設


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